アーカイブ 9月, 2008

Commuf@(コミュファ)のMTU値やRWIN値

578 名前:名無しさんに接続中…[sage] 投稿日:2008/09/19(金) 17:44:22 ID:r4KpII6o
>>577
1454でいいんじゃね。

あとはNetTuneで↓の設定してみ
漏れは驚くほど早くなった、下り90M上り85M

TCPWindowsize・・・1042684 DefaultReceiveWindow・・・1042684
DefaultSendWindow・・・1042684 LargeBufferSize・・・163843
MediumBufferSize・・・4096 SmallBufferSize・・・256 TransmitWorker・・・32

ほんとかな

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サーバーを立てたいがルーターが貧弱な時、DNSリクエストにルーターを通さず直接DNSサーバーを指定すれば、かなりの高速化が期待出来る

CentOS5インストール – CentOSで自宅サーバー構築のようなところには、プライマリ(1番目)とセカンダリ(2番目)のDNSにルーターのアドレスを指定するよう書いてあるが、これは貧弱なルーターには致命傷となるほど負荷を与えることがある。

この部分に自分のプロバイダ(or OpenDNS等)を指定すれば、ルーター負荷軽減とサーバーの応答速度向上が期待出来る。

インストール後でもLinuxならresolv.conf、Windowsならコントロールパネル>ネットワークと共有センター>ネットワーク接続>自分の利用したい接続を右クリック>プロパティ>インターネット プロトコル バージョン 4 (TCP/IPv4)>プロパティで対応出来る。

重要。

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mod_proxyによるリバースプロキシ環境でPukiWikiをうまく動かすには

http://httpd.apache.org/docs/2.2/ja/vhosts/examples.html#proxy

http://www.palmtb.net/index.php?%A5%EA%A5%D0%A1%BC%A5%B9%A5%D7%A5%ED%A5%AD%A5%B7%C0%DF%C4%EA%BC%EA%BD%E7

リバースプロキシサーバはDNSの参照はさせるが、Webサーバ用のAレコードのFQDNだけは、hostsファイルでWebサーバの新しいプライベートIPアドレスに向けるようにする。 WebサーバではPukiWikiを使用しているため、リンクはクライアントからアクセスしたアドレスになってしまう。リバースプロキシサーバにWebサーバのFQDNをhostsで記述するのはこのため。

この方法をとった。

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Sn Uploaderが500エラーで大変だった

Sn Uploaderを移転した。

どうも、FFFTPのアスキー/バイナリ自動切り替えモードでダウンロード/アップロードしてかつ、upload.htmlがあってupload.cgiが777で用意されているだけではだめで、upload.htmlがあったとしても設置しなおしてもう一度upload.cgiにアクセスしなおさないと駄目なようだ。

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PukiWikiで凍結を解除するとき、正しいパスワードのはずが間違っていると表示される場合

READONLYモードになっていないかも疑ってみよう。

AHOKA.

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crontabがうまく動いてくれないと思ったら

シェルスクリプトのパーミッションが644だったのが原因だった

755にして正しく動作

AHOKA.

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CentOSでApacheのhttpd.confの構文をチェックしたいときは

apachectl configtest

でチェック。石橋を叩いて渡る。

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Vistaが重かったけど仮想メモリの設定を変えたら解決した

システム>システムの詳細設定>詳細設定>仮想メモリ変更

で「すべてのドライブのページングファイルのサイズを自動的に管理する」
のチェックを外して、カスタムサイズにとりあえず初期サイズ・最大サイズ共に8GBぶん取って「設定」を押してみたら、とりあえず軽くなった。

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perlによる文字置換

なんかsedではうまく上書きが出来なかったので。

http://blog.livedoor.jp/leaf_hiro/archives/51081124.html

perl -p -i -e 's/[検索文字列]/[置換文字列]/g' [ファイル名]
perl -p -i -e "s/[検索文字列]/[置換文字列]/g" [ファイル名]
perl -p -i -e s/[検索文字列]/[置換文字列]/g [ファイル名]

シングルクオーテーション、ダブルクオーテーション、クオーテーションなしでどう結果が違ってくるのかはよく調べてないが、とりあえずクオーテーションなしでシェルスクリプトで設定した変数がきちんと反映された。

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CentOSでのcpはcp -iのエイリアスとなっている

cpを何のオプションも付けずに実行して上書きが発生した場合、何の確認も取らないのが本来の動作なのだが、CentOSの場合は確認を取るためのオプション-iがデフォルトでついてくる。

これを一時的に無効化したい場合は、\をcpの前に付けて実行すれば確認を取らなくなる。

例:\cp foo bar

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