アーカイブ 9月, 2008
9月 30, 2008 に 5:25 pm
· カテゴリー: Uncategorized ·タグ network
578 名前:名無しさんに接続中…[sage] 投稿日:2008/09/19(金) 17:44:22 ID:r4KpII6o
>>577
1454でいいんじゃね。
あとはNetTuneで↓の設定してみ
漏れは驚くほど早くなった、下り90M上り85M
TCPWindowsize・・・1042684 DefaultReceiveWindow・・・1042684
DefaultSendWindow・・・1042684 LargeBufferSize・・・163843
MediumBufferSize・・・4096 SmallBufferSize・・・256 TransmitWorker・・・32
ほんとかな
パーマリンク
9月 27, 2008 に 6:59 pm
· カテゴリー: Uncategorized ·タグ centos, dns, linux
CentOS5インストール – CentOSで自宅サーバー構築のようなところには、プライマリ(1番目)とセカンダリ(2番目)のDNSにルーターのアドレスを指定するよう書いてあるが、これは貧弱なルーターには致命傷となるほど負荷を与えることがある。
この部分に自分のプロバイダ(or OpenDNS等)を指定すれば、ルーター負荷軽減とサーバーの応答速度向上が期待出来る。
インストール後でもLinuxならresolv.conf、Windowsならコントロールパネル>ネットワークと共有センター>ネットワーク接続>自分の利用したい接続を右クリック>プロパティ>インターネット プロトコル バージョン 4 (TCP/IPv4)>プロパティで対応出来る。
重要。
パーマリンク
9月 25, 2008 に 8:19 pm
· カテゴリー: Uncategorized ·タグ apache, mod_proxy, pukiwiki
http://httpd.apache.org/docs/2.2/ja/vhosts/examples.html#proxy
http://www.palmtb.net/index.php?%A5%EA%A5%D0%A1%BC%A5%B9%A5%D7%A5%ED%A5%AD%A5%B7%C0%DF%C4%EA%BC%EA%BD%E7
リバースプロキシサーバはDNSの参照はさせるが、Webサーバ用のAレコードのFQDNだけは、hostsファイルでWebサーバの新しいプライベートIPアドレスに向けるようにする。 WebサーバではPukiWikiを使用しているため、リンクはクライアントからアクセスしたアドレスになってしまう。リバースプロキシサーバにWebサーバのFQDNをhostsで記述するのはこのため。
この方法をとった。
パーマリンク
9月 25, 2008 に 8:02 pm
· カテゴリー: Uncategorized
Sn Uploaderを移転した。
どうも、FFFTPのアスキー/バイナリ自動切り替えモードでダウンロード/アップロードしてかつ、upload.htmlがあってupload.cgiが777で用意されているだけではだめで、upload.htmlがあったとしても設置しなおしてもう一度upload.cgiにアクセスしなおさないと駄目なようだ。
パーマリンク
9月 25, 2008 に 7:59 pm
· カテゴリー: Uncategorized ·タグ pukiwiki
READONLYモードになっていないかも疑ってみよう。
AHOKA.
パーマリンク
9月 24, 2008 に 10:31 am
· カテゴリー: Uncategorized ·タグ bash, centos, linux
シェルスクリプトのパーミッションが644だったのが原因だった
755にして正しく動作
AHOKA.
パーマリンク
9月 23, 2008 に 6:27 pm
· カテゴリー: Uncategorized ·タグ apache, centos, linux
apachectl configtest
でチェック。石橋を叩いて渡る。
パーマリンク
9月 23, 2008 に 7:38 am
· カテゴリー: Uncategorized ·タグ vista
システム>システムの詳細設定>詳細設定>仮想メモリ変更
で「すべてのドライブのページングファイルのサイズを自動的に管理する」
のチェックを外して、カスタムサイズにとりあえず初期サイズ・最大サイズ共に8GBぶん取って「設定」を押してみたら、とりあえず軽くなった。
パーマリンク
9月 22, 2008 に 7:59 pm
· カテゴリー: Uncategorized ·タグ centos, linux, perl
なんかsedではうまく上書きが出来なかったので。
http://blog.livedoor.jp/leaf_hiro/archives/51081124.html
perl -p -i -e 's/[検索文字列]/[置換文字列]/g' [ファイル名]
perl -p -i -e "s/[検索文字列]/[置換文字列]/g" [ファイル名]
perl -p -i -e s/[検索文字列]/[置換文字列]/g [ファイル名]
シングルクオーテーション、ダブルクオーテーション、クオーテーションなしでどう結果が違ってくるのかはよく調べてないが、とりあえずクオーテーションなしでシェルスクリプトで設定した変数がきちんと反映された。
パーマリンク
9月 22, 2008 に 7:10 pm
· カテゴリー: Uncategorized ·タグ bash, centos, linux
cpを何のオプションも付けずに実行して上書きが発生した場合、何の確認も取らないのが本来の動作なのだが、CentOSの場合は確認を取るためのオプション-iがデフォルトでついてくる。
これを一時的に無効化したい場合は、\をcpの前に付けて実行すれば確認を取らなくなる。
例:\cp foo bar
パーマリンク
古い投稿 »