アーカイブ 11月, 2008

CentOSからWindowsのディレクトリをcifsでマウントする(VMware環境)

  1. まず入ってるはずだけど、無ければsamba-clientをyumでインストール
  2. cat /etc/resolv.conf でゲスト(CentOS)から見たホスト(Windows)のIPを確認
    (ちなみにここはVMwareのゲスト側で使用するネットワークをNATにした僕の環境の場合)
  3. echo 0 > /proc/fs/cifs/LinuxExtensionsEnabled を実行(CIFS拡張機能?の無効化 少なくとも僕の環境では、こうしないと”mount error 20 = not a directory”とかいうエラーが出てきてマウント出来なかった
  4. mount -t cifs “//HostIP/HostDirectory” “LocalMountDirectory” -o username=foo
    を実行 (HostIPやHostDirectory,LocalMountDirectory,usernameは環境に合わせて変更)
  5. 必要ならパスワード入力
  6. 完了!

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DropboxをCentOS5.2にインストールする

http://blog.itsmine.co.uk/2008/09/14/dropbox-and-centos-5/

まあ基本的にここを参考にすればいいんだけど、一つ追記。

Next, I had to alter the configure script to accept our versions of glib2 and libnotify which was just a matter of finding and replacing

GLIB_REQUIRED=2.14.0
LIBNOTIFY_REQUIRED=0.4.4

with

GLIB_REQUIRED=2.12.0
LIBNOTIFY_REQUIRED=0.4.2

ここで訂正するファイル名が明記されていないが、実際にはDropboxのtarballを解凍した中にある”configre”の2454、2455行目のこと。

追記
結局この通りに作業を進めてもnautilusが起動しないので、あきらめてDropboxをマウントしたWindowsからsmbでマウントすることにした。

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Linuxではファイル/ディレクトリ名の大文字/小文字を区別する

Windowsではしない

知らなかったのでメモ

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DreamWeaver CS3での文字化けの原因

どうやらLingoesという翻訳ソフトが悪さをしていたらしい。

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phpで2重に関数を呼び出さないようにするには

時々、2重に関数を呼び出したくはないのだけれど既に読み込んだ関数が記述されたファイルを再読み込みしなければならず、エラーを吐くことになることがある。

これを回避するには少々強引だがfunction_exists()関数を使う。
これを使えば関数がすでに定義されているのかどうかを判断できるようになるため、

if(!function_exists(“関数名”){
ここに関数
}

とすることで2回目以降は呼び出されないようにすることが出来る。

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Gavotte Ramdiskを導入した

Vista Gavotteで検索して出てきた手順で入れてみた。
手順としては、

  1. ram4g.regを実行
  2. ramdisk.exeを管理者として実行
  3. 1GBぶんをデフォルトの設定で作成
  4. 再起動

超簡単だった。
とりあえずFirefoxのキャッシュフォルダとPhotoshopのキャッシュフォルダとして利用。
微妙に早くなったような気がするようなしないような。

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phpでsort()関数を使うとき、数字ベースでソートしたい場合は

sort()関数/PHP関数リファレンス

sort($配列,SORT_NUMERIC)
とする。こうしないと例えば100.jpgと1.jpgが配列の中にあった場合、一番先頭に来るのは1.jpgではなく100.jpgのほうになってしまうようだ。

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htmlのform input buttonの内部テキストの高さ調節

line-height+heightが定石だが、なぜか一部のブラウザで通用しないので、paddingの上下のみを使って行う。

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MySQLのSQL文を発行するとき予約語を含めるときはバッククォート(`)でフィールド名をかこむ

MySQLには予約されている単語があり、予約語とバッシングするフィールド名を含んだSQL文を発行するときには予約語の部分のみをバッククォート(shift+@)で囲まなくてはならない。

insert into fieldname (`hoge_reserved`,hoge,hoge) values(‘hoge’,'hoge’,'hoge’)

上記の例の場合、「hoge_reserved」のみが予約語である。
しかしこんだけ予約語が多いとバッシングするばかりになりそうだな・・・どうすりゃいいんだ!!

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MySQLの長さ/値制限というのはバイト数ではなく単純に文字数

なので、1バイト文字(アルファベット等)だろうが2バイト文字(ひらがな等)だろうが同じように1文字として処理される。

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