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12月 10, 2008 に 12:02 pm
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echo “word” >> filedir/file
fileの最後の行にwordという文字を挿入することが出来る
echo “word” > filedir/file
fileのテキストを全部消去した上で、一番先頭にwordという文字を挿入することが出来る
コマンドの結果を変数に代入する方法
そんなことも出来るらしい。
サンプルコードは以下。
#!/bin/sh
HOSTNAME=`hostname`
echo $HOSTNAME
つまりバッククォートで囲む。
help = `echo “help” | grub`
echo “help”
きちんと出力されることを確認。
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9月 24, 2008 に 10:31 am
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シェルスクリプトのパーミッションが644だったのが原因だった
755にして正しく動作
AHOKA.
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9月 22, 2008 に 7:10 pm
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cpを何のオプションも付けずに実行して上書きが発生した場合、何の確認も取らないのが本来の動作なのだが、CentOSの場合は確認を取るためのオプション-iがデフォルトでついてくる。
これを一時的に無効化したい場合は、\をcpの前に付けて実行すれば確認を取らなくなる。
例:\cp foo bar
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9月 20, 2008 に 1:21 pm
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http://chaichan.web.infoseek.co.jp/src/BSH.htm#B07
foo=”bar”
foo2=”bar2″
を連結させたいときは$foo$foo2と書けば良いが、変数ではない文字列が混じるときはどうするか。
A.”(シングルクオーテーション)で囲む
$foo$foo2′foo3′ みたいな。
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9月 20, 2008 に 11:18 am
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http://kajuhome.com/tips/tips_00_003.shtml
- dmesg コマンド実行
- それっぽいやつを見つけてfoo:barのbarの部分を覚えておく(うちの環境ではたいていsdc1)
- mkdir /mnt/flash みたいな感じで適当にディレクトリを作る
- mount -t vfat /dev/bar /mnt/flash みたいな感じにマウント
- ls -l /mnt/flash で確認
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8月 24, 2008 に 10:17 pm
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初めて触ったので。
シェルスクリプトの基本
- #!/bin/sh を最初に書く
- 拡張子を.sh、パーミッション755、動作ユーザーにも気を遣い保存する
- ファイル名をそのまま指定して実行
- 変数定義はfoo=”bar”といったかんじ
- 呼び出すときはphpのように$を先頭につける
- echo $userpass | passwd $username –stdin こんな感じで対話型の処理にも対応できる
cronの基本
- cronを回したいユーザーでcrontab -eを実行する
- (例えば5分おきなら)*/5 * * * * hoge.sh と書き込む(ここで動作ユーザー名を指定することも可能)
- 確認したい場合はcrontab -l crontabファイルをそのままviで編集するのはあまりよろしくない
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