僕の場合はDNSのアドレスをプロバイダ指定のものからルーターのアドレスに変えたら直った。
いろいろ検索してみると逆の事例のほうが多いようだ。
僕の場合はDNSのアドレスをプロバイダ指定のものからルーターのアドレスに変えたら直った。
いろいろ検索してみると逆の事例のほうが多いようだ。
ルーターで自分のグローバルIPを叩くと拒絶するようになってたせいで届いてなかった。
解決するには、hostsにアクセスしたいドメイン>127.0.0.1といったように設定する。
ヘアピンNATという機能があるルーターでは普通に直接アクセス出来るみたいだけど、通常はセキュリティ的な問題で拒絶するようになっているらしい。ちなみにNECのWR8500N。
最初にネットラジオアプリケーションのSHOUTcastでWiFi接続の場合のみバッファがタイムアウトするという現象が起き、その後同様のアプリのFStreamやFlyCastでも同じような症状が出ることを確認、YouTubeアプリケーションでも「YouTubeに接続できません」というエラーで動画が視聴出来なくなった。
しかし、YouTubeアプリで何度か試しているうちに、非常に接続が遅いが見られる場合があることを確認。極端に帯域が不足しているのではと考え、メインPCから回線速度を計測してみるも下り50Mbpsは出ている、まさかと思い無線LANアクセスポイントを再起動させてみると直った。
こういう類の障害は明瞭なエラーメッセージが獲得出来ないから困る。
578 名前:名無しさんに接続中…[sage] 投稿日:2008/09/19(金) 17:44:22 ID:r4KpII6o
>>577
1454でいいんじゃね。あとはNetTuneで↓の設定してみ
漏れは驚くほど早くなった、下り90M上り85MTCPWindowsize・・・1042684 DefaultReceiveWindow・・・1042684
DefaultSendWindow・・・1042684 LargeBufferSize・・・163843
MediumBufferSize・・・4096 SmallBufferSize・・・256 TransmitWorker・・・32
ほんとかな
デフォルトゲートウェイアドレスもDNSタブの1番目のDNSもルーターのトップページに書いてあるプロバイダのものを直接入力したら、内部からの名前解決遅延もなくLinux機から直接ネットにアクセスすることも出来た。うーん、ネットワーク周りはよくわからん。勉強するべきかな。